PIVOT-GEARトレーニングジャブ

陸上競技の中学生以下公式種目ジャベリックスロー 野球においては投球練習などトレーニングに使うソフトで安全な槍・ジャベリンです。

◇送料無料
◇最短翌日発送
◇クレジットカード、キャリア決済、銀行振り込み、コンビニ決済、PayPal、後払い決済OK

¥6,980 (税込)
種類
レッド
数量
1

こちらの商品はBASEでの購入となります

この商品について問い合わせる

「PIVOT-GEARトレーニングジャブ」とは

陸上競技の中学生以下公式種目ジャベリックスロー 野球においては投球練習などトレーニングに使うソフトで安全な槍・ジャベリンのことです。 ニシスポーツのターボジャブのように公式大会で使用されるものは高価なため、コストパフォーマンスを重視した気兼ねなく使える練習用モデルを目指しました。形状や重さ、重心の位置など公式大会で使用されるものとの誤差が小さく感覚がズレにくいのが特長です。

YOUTUBEやテレビでも紹介される人気

いまプロ野球の選手や高校野球のチームでも投球練習・野球トレーニングの道具として使われており人気のあるターボジャベリン。YOUTUBEやテレビでも同様にソフトな素材を使用したジャベリンが紹介され投球動作の補正や補強にとても効果的と評判です。

やり投げの小中学生版種目「ジャベリックスロー」

公式大会や練習会など開催され注目を浴びているジャベリックスローをご存知ですか?今、小中学生の遠投種目と言えばソフトボール投げやハンドボール投げからジャベリックスローに移りつつあります。やり投げで使われる槍とは異なり全長が短くプラスチック製、先端もソフトな素材が使われており安全なジャベリン。その扱いやすさゆえに小中学生の陸上競技で公式の投てき種目として採用されています。そしてジャベリックスローでは陸上部だけでなく野球部やその他投げること、肩に自信のある小中学生が活躍できるためその競技人口が増加の傾向にあり拡大する一方です。全国各地で体験会なども開催され子どもたちがスポーツを楽しむ場となっています。

なぜプロ野球の選手が使用するのか

野球のボールと異なり長さのある物体を投げるには、穂先に向かってまっすぐ力を加えないと空気抵抗を受けてうまく飛びません。力任せの投球ではなく正しい投げ方を習得すると、ひじや肩に負担をかけない理想的なスローイングに近づきます。もともとは陸上競技のやり投げ トレーニング器具として使われていましたが、今では野球練習用品としても投球動作を見直すきっかけになることから注目をされているアイテムです。

ココがポイント!PIVOT-GEARトレーニングジャブ

◇公式大会で使用されるものとほぼ同じ規格でリーズナブルなモデル、練習用に最適

◇やり投げ トレーニングから投球練習・野球トレーニングまで。肘や肩の使い方、体幹バランス 体幹トレーニング、陸上競技の筋力トレーニングなどさまざまなトレーニングに対応

◇先端はPVCでソフトな材質を使用しており取り替えも可能

◇本体はPP製で耐久性に優れ壊れにくい

◇分割して持ち運び可能、収納バッグ付き。全長69cmで分割れば35cm程度のパーツになる。

注意事項/安心のサポート体制

本製品はやり投げや野球の投球動作の確認やトレーニングに使用する器具ですので適切な指導のもと正しく使用してください。

使用前に各パーツが隙間なく接合されているか確認してください。

指導者は必ず投てき者に、投てき方向と周囲の安全確認を行い投てきを行う旨を周囲の人に明確に伝えることを義務づけてください。

PIVOT-GEARは合同会社STROKEの登録商標です。トレーニングジャブの他にもスポーツ用品やトレーニンググッズ、レジャー用品を製造・販売しています。ご購入前やご購入後にお困りのことがあればいつでもご相談ください。

☆トレーニングジャブの持ち方☆

グリップの端に指が引っかかる程の段があるので、そこに親指と人差し指もしくは親指と中指の二本の指を当てて持ちます。

トレーニングジャブは野球のボールと異なり長さがあります。また重さも硬式ボール2個分より少しあるため投げる際に腕の力でコントロールしようとするとほとんど飛びません。助走のスピードそしてクロスステップからの踏込みで得た大きなパワーを逃がすことなく体幹⇒胸郭⇒肩⇒腕と連動して投げれるように練習しましょう。

いつもの暮らしを変えるピボットギア

PIVOT-GEAR(ピボットギア)は合同会社STROKEの登録商標です。いつもの暮らしを変える”ピボットさせる”アイテムを製造しています。現在は主にスポーツ用品やトレーニンググッズ、レジャー用品を製造・販売しています。ご購入前やご購入後にお困りなことがあればいつでもご相談ください。

ピボットギアの製品は皆さまに安心して安全にご使用いただけるように、各部素材から製造工程・仕上げ加工まで妥協せず作りました。